フランス語インタビュー(映画俳優)

Andy Gillet / アンディー・ジレ &    Stephanie Crayencour /ステファニー・クレイヤンクール

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『我が至上の愛 アストレとセラドン』主演のアンディー・ジレさん&ステファニー・クレイヤンクールさんの単独インタビューです。

<プロフィール>
Andy Gillet / アンディー・ジレ
1981年サン=ドニ・ド・ラレユニオン(フランスの海外県)生まれ。
オート=サヴォワに移り住み、ナンシー演劇学校で2001年まで学んだ後、パリのコンセルヴァトワールに入学。
在学中はモデルとしてエルメス、ヴァレンティノ、バーバリーなどの広告を飾る。日本でもモデルとして4ヶ月間滞在し活躍。
そして舞台、TVで活躍した後、2006年にアンヌ・フォンテーヌ監督の『Nouvelle chance』で映画デビュー。
本作セラドン役で映画初主演し、2008年エトワール・ドールの新人男優賞受賞。

Stephanie Crayencour /ステファニー・クレイヤンクール
1984年ベルギー、ブリュッセル生まれ。
絵画や彫刻など造形美術を学び、15歳からシャンソン、演劇、映画に興味を持ち、ミュージカル女優をめざして19歳でパリに行き、アトラにて声楽、ピアノ、ギターを学ぶ。翌年本作のヒローインのアストレ役に抜擢される。

クリック 映画『我が至上の愛 アストレとセラドン』紹介


ビデオメッセージ単語
impressionnant 非常に印象的な、衝撃的な
émerveillé 〜に驚嘆した、感嘆した
vivre (v.i) / vécu 暮す、住む
fascinant (e) 魅惑的な
propreté (f) 清潔さ
respect (m) 尊敬、敬意
courtois 礼儀正しい、丁重な
arriver 起こる、生じる
se ramasser 《話》失敗する、転ぶ
amour (m)
pur 清純な、純潔な
honnête 誠実な、正直な
sincère 誠実な、真摯な
exister (v.i) 存在する、実在する
s'accrocher がんばり抜く
dur むずかしい、困難な
écrire (v.t) 〜を書く
rouler (v.t) 〔r〕を巻き舌で発音する

 
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