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フランス映画『ハッピーエンド』

ハッピーエンド
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Titre français (仏題) : HAPPY END
Réalisé par (監督)ミヒャエル・ハネケ
Avec (出演)イザベル・ユペール、ジャン=ルイ・トランティニャン、マチュー・カソビッツ、ファンティーヌ・アルドゥアンエヴ、フランツ・ロゴフスキ ほか
Durée(上演時間): 107分
Distributeur(配給): ロングライド
Année et Pays de production (製作年・国): 2017年フランス・ドイツ・オーストリア合作映画
Date(公開日): 2018年3月3日(土)
Salle de cinéma(映画館): 角川シネマ有楽町ほか全国順次ロードショー
Site officiel(公式サイト): http://longride.jp/happyend/

Synopsis

『白いリボン』『愛、アムール』の2作連続でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞したミヒャエル・ハネケ監督が、難民が多く暮らすフランス北部の町カレーを舞台に、不倫や裏切りなどそれぞれに秘密を抱えた3世代の現代家族の姿を描いた物語。
ロラン家は建設会社を経営し、瀟洒な邸宅に3世代で暮らしている。家長のジョルジュは高齢のためすでに引退し、娘アンヌが家業を継いでいる。弟のトマは医者で、別れた前妻との子で13歳になる娘エヴがいる。両親の離婚のために離れて暮らしていたエヴは、母が薬物中毒に陥り入院したため、父、トマと一緒に暮らすためカレーの屋敷に呼び寄せられる。不倫や裏切りなどそれぞれが秘密を抱え、互いに無関心な家族の中で、ジョルジュはエヴにある秘密を打ち明け、エヴの閉ざされた扉をこじ開ける。
キャストは『愛、アムール』で父と娘を演じたジャン=ルイ・トランティニャンとイザベル・ユペールが本作でも親子を演じているほか、『アメリ』のマチュー・カソヴィッツ、ベルギー出身の新星、ファンティーヌ・アルドゥアンが重要な役割を担うエヴ役に抜擢された。

 


 
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