フランス映画情報

フランス映画『おかえり、ブルゴーニュへ』

おかえり、ブルゴーニュへ
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©2016 - CE QUI ME MEUT - STUDIOCANAL - FRANCE 2 CINEMA


Titre français (仏題) : Ce qui nous lie
Réalisé par (監督)セドリック・クラピッシュ
Avec (出演)セドリック・クラピッシュ
Durée(上演時間): 113分
Distributeur(配給): キノフィルムズ
Année et Pays de production (製作年・国): 2017年フランス映画
Date(公開日): 2018年11月17日(土)
Salle de cinéma(映画館): ヒューマントラストシネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEAほか全国順次公開
Site officiel(公式サイト): http://burgundy-movie.jp

 

Synopsis

『スパニッシュ・アパートメント』(01)、『ニューヨークの巴里夫』(13)のセドリック・クラピッシュ監督の最新作。
フランス・ブルゴーニュにあるドメーヌ(ワイナリー)の長男ジャンは、10年前、世界を旅するために故郷を飛び出し、家族のもとを去った。その間、家族とは音信不通だったが、父親が末期の状態であることを知り、10年ぶりに故郷ブルゴーニュへと戻ってくる。家業を受け継ぐ妹のジュリエットと、別のドメーヌの婿養子となった弟のジェレミーとの久々の再会もつかの間、父親は亡くなってしまう。残されたブドウ畑や自宅の相続をめぐってさまざまな課題が出てくるなか、父親が亡くなってから初めてのブドウの収穫時期を迎える。 3人は自分たちなりのワインを作り出そうと協力しあうが、一方で、長男は離婚問題、長女は醸造家としての働き方、次男は義父問題とそれぞれが悩みや問題を抱えていた…。
セドリック・クラピッシュ監督は「自分の作品だというサインのようなものだ!」と毎作、エキストラとして出演をしています。本作も、どのシーンで登場するのか気をつけて見てくださいね!

 


 
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