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フランス映画『ラ・メゾン 小説家と娼婦』

『ラ・メゾン 小説家と娼婦』
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© RADAR FILMS - REZO PRODUCTIONS - UMEDIA - CARL HIRSCHMANN - STELLA MARIS PICTURES

Titre français  (仏題) : La maison
Réalisé par (監督)アニッサ・ボンヌフォン
Avec (出演)アナ・ジラルド、オーレ・アッティカ、ロッシ・デ・パルマ、ヤニック・レニエ、フィリップ・リボット、ジーナ・ヒメネス、ニキータ・ベルッチ 他
Durée(上演時間): 89分
Année et Pays de production(製作年・国): 2022年フランス・ベルギー合作映画
Date(公開日): 2023年12月29日(金)
Salle de cinéma(映画館): 新宿バルト9、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開
Site officiel(公式サイト): https://synca.jp/lamaison
Distributeur(配給): シンカ

Synopsis

身分を隠して高級娼館に潜入した作家エマ・ベッケルの2年間を綴り、フランスで賛否両論を巻き起こした小説「La maison」を映画化。
フランスからベルリンに移り住んだ27才の小説家エマは、作家としての好奇心と野心から娼婦たちの世界に惹 かれてゆく。そして、大胆にも彼女たちの世界を理解するために、有名な高級娼館“ラ・メゾン”に娼婦として潜入する。危険と隣り合わせの女性たちの日常、そして孤独や恋愛の尽きない悩み…。この秘められた世界での日々は、エマにとって新たな発見に溢れていた。そして2週間のつもりが、いつしか2年もの月日が流れてゆく。果たして、エマがその先に見るものとはー。
主人公エマ役を演じるのは、『パリのどこかで、あなたと』、『FOUJITA』のアナ・ジラルド。パリの老舗キャバレー「クレイジーホース」で2ヶ月間トレーニングを行い本作に挑んだそうだ。監督は、『ワンダーボーイ』で熱い注目を浴び、女優としても活躍する アニッサ・ボンヌフォン。


 
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