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フランス映画『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』

『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』
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©️2023-WHY NOT PRODUCTIONS-FRANCE 2 CINEMA- FRANCE 3 CINEMA-LA PETITE REINE-IMPALA PRODUCTIONS
©︎Stéphanie Branchu - Why Not Productions

Titre français  (仏題) : JEANNE DU BARRY
Réalisé par (監督) : マイウェン
Avec (出演) : マイウェン 、ジョニー・デップ 、バンジャマン・ラヴェルネ 、ピエール・リシャール  、メルヴィル・プポー、パスカル・グレゴリー 他
Durée(上演時間): 116分
Année et Pays de production(製作年・国): 2023年フランス映画
Date(公開日): 2024年2月2日(金)
Salle de cinéma(映画館): TOHOシネマズ シャンテ他全国ロードショー
Site officiel(公式サイト): https://longride.jp/jeannedubarry
Distributeur(配給): ロングライド

Synopsis

貧しい家庭の私生児として生まれ、娼婦同然の生活を送っていたジャンヌは、類まれな美貌と知性で貴族の男たちを虜にし、社交界の階段を駆け上がっていく。ついにヴェルサイユ宮殿に足を踏み入れたジャンヌは、時の国王ルイ15世と対面を果たす。二人は瞬く間に恋に落ち、彼女は生きる活力を失くしていた国王の希望の光となっていく。そして、国王の公式の愛人、公妾となったジャンヌ。しかし、労働階級の庶民が国王の愛人となるのはヴェルサイユ史上、前代未聞のタブー。さらに堅苦しいマナーやルールを平気で無視するジャンヌは、保守的な貴族たちから反感を買う一方で、宮廷に新しい風を吹き込んでいく。しかし、王太子妃のマリー・アントワネットが嫁いできたことで立場は弱まり、やがて運命は大きく変わっていく・・・。
監督を務め、自らジャンヌ役を演じたのは『パリ警視庁:未成年保護特別部隊』(11)で知られるマイウェン。ルイ15世役をジョニー・デップが全編フランス語で演じた。ヴェルサイユ 宮殿でも大規模なロケが行われ、 18 世紀のフランスおよび王室の再現。 衣装は、シャネルが大々的に協力。


 
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